新しいSNS「Substack(サブスタック)」を始めました、
女性起業家専門 星読み師のりょうこです!
天王星双子座入りをした直後、Substackについて知った私は、
「これが新しい風だ!」と直感的にゴールデンウィークからSubstack(通称サブスタ)に参入しています。
<天王星双子座入り>の記事はこちら▼
新しい世界に飛び込むことで分かったことを、今日はシェアしますね!
新しい場所に入ると分かる「ブランディングの大切さ」
当たり前ですが、
新しい場所では「誰も自分を知らない」んですよね。
私もこの人のことを知らないし、相手も自分のことを知らない。
本当にお互いに初めましての世界。
だからこそ、
「自分は何者なのか」を
自分の言葉で伝える必要がある。
とても基本的なことなのですが、改めて実感しています。
ブランディングとは「肩書き」なのか?
「この人は、どんな人だろう?」
その時、あなたはどこに目がいく?
名前を知った後、次に目に行くのが「肩書き」ですが、ブランディングとは肩書きなのか?
というと、もちろん違いますよね。
「どんな自分として認識されたいか」
「どんな自分で在りたいか」
ここがブランディング。Web上の立ち位置でもあります。
私りょうこでいうと、
「星読み師」という肩書きだけではなく、
「どんな自分として認識されたいか」つまり、私の場合、
個人でビジネスをされている女性が自分自身と向き合う時間を大切にしながら、自信を持って進んでいけるように、そこを星からサポートしています。
これが私の中のブランディングです。
私がSubstackを始めた5月上旬には、私と同じ「星読み師」はほとんど見かけませんでしたが、
今後あっという間に同業さんは増えていくであろうし、現時点でのSubstack内では既に「AI関連」の方が多くいました。
こんなふうに同業のアカウントが湧いて出てくる中で、ただ「占い師」「星読み師」だけでは伝わらないし、すぐに埋もれてしまいますよね。
(そう、これは、Substack内の話ではなく、このオンライン上でビジネスをしているということは、つまりそういうことですよね。)
同じ肩書きでも、
届けているものは、一人一人違うはず。
だからこそ
「自分は誰に、どんな未来を届けたいのか」
そこまで含めて自分の言葉で語ること。
それがブランディング!ですね。
新しい場所で「知ってもらう」には「言語化」が必要
ある日、大物アーティストが参入してきたんです。
私自身もよく知るアーティストさんだったので「いよいよ有名なアーティストも入って来られたのね!」とやや興奮。
さすが有名人!お名前一つですぐに認識され、あっという間に認知も広がっていきました。
でも、
私たち個人で進む身は、そうではない。
そう、
だれも自分のことなど知らない。
だからこそ、
自分から「私はこういう人です」と言葉にして伝えていく必要があるんですよね。
認知のために、日々発信に力を入れて行動してきている私たち。
時々へこたれそうになったり、苦しくなったり。継続できない自分に落ち込む日もありますよね・・・そんな中でも続けています。
今日の話は、Substack内に限った話ではなく、オンライン上でのビジネスそのものに言える話だと、もうお気づきですよね?
新しくお客様と出会い、自分を知ってもらい、興味を抱いてもらい、関係性を築いて顧客様になっていく。
そのための入り口として「自分を知ってもらう」
さらに言えば、そのための「言語化」つまり発信。なのですよね!
ブランディングは「お客様と一緒につくるもの」
私はこれまでにそう学んできました。
ブランディングは、自分だけで決めるものではないんですよね。
ひとりよがりの「こう在りたい」をどれだけ言葉で伝えていても、
実際にお客様からどう見えているか?求められていることとズレていたら、、、
ビジネスとして成立しないのです。
「独りよがりにならないブランディング」のためにも、日頃からお客様と対話してリアルなお声をいただいていくことを、私自身大切にしています。
でも、その前に必要なのは「自分への自信」
ここが実は、今日の本題なのです
そもそも、
今の自分に自信がないと、
「私はこういう人です」が言えない。
こういう時、ありませんか?
- 発信するたびに「これで合ってる?」となる
- 他の人の投稿を見ると、自分の言葉が弱く感じる
- 本当は届けたい想いがあるのに、うまく言葉にならない
- 「私よりすごい人がいる」が頭にいる
- 結局また肩書きを変えたくなる
この原因って、
「自信のなさ」からきています。
そして、
自信がないと、ブランディングって先に進みません。
自信が持てないのは、どうしてですか?
- お申込み・ご成約が決まらないから
- フォロワー数が伸びないから
- いいねやコメントがつかないから
違うんです。
自信が持てないのは、
「自己理解」が足りていないから。
星読みは、「自分を信じる材料」になる
私は普段、女性起業家さんへ向けて星読みをしていますが、星読みって、ただ「未来を当てるもの」ではないんです。
もちろん、タイミングを見たり、流れを知ったりすることもできます。
でも、
私が星読みでもっと大切にしているのは、
「自分自身を深く理解すること」です。
生まれた瞬間の星の配置図であるホロスコープには、
- 自分の性質
- 強み
- 才能、魅力
- 大切にしている価値観
- 思考のクセ
- 行動パターン
- 自分のリズム(流れ)
そういったものが、本当に細かく表れています。
だから、
自分の星を知ることで、「やっぱりこれが私なんだ」と確認できるんですよね。
実際、自分が感覚的に感じていたことと、星の配置や示していることが一致した時、人はすごく安心します。
「この方向で合っていたんですね」
「今まで気づかなかった自分の良いところが知れて自信になりました」
実際にお客様からもらった言葉です。
星読みで自分自身を見つめることで、少しずつ「自信」になっていく。私は、これをたくさん見てきました。
私自身も星から自信をつけながら今進んでいます。
もっと自信をもってビジネスを進めたい。
星の視点でブランディングを明確にしたい。
そんな気持ちの方は、一度りょうこの星読みにいらしてくださいね!▼


